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ほうれい線が目立ち始めた

ほうれい線が最近酷くて気になっています。http://www.asociacionin.com/

これまでこれといって肌悩みは特になくニキビもほとんど出来ることはなく、これから年をとっていくにつれてしわやシミが気になり始めるものだと思っていました。

しかし、つい最近初めて気になるくらいほうれい線が目立ってきました。

ほうれい線はもっと年をとってからのイメージがあったのでとてもびっくりして悲しくなりました。

これまで美容についてたくさん勉強をしてきたので、シミやしわに効果があると言われている成分や対策について沢山知識を身につけてきましたがこの年でほうれい線を気にしなくてはいけなくなると思っていなかったので何からケアをしていけばいいのか分からなくなり戸惑いました。

沢山調べていくと、ほうれい線対策には顔トレーニングをするのが一番効果的だと思いました。

これまでマスク生活で表情筋を動かすことが特に減ってきていることから、ここ最近急激にほうれい線が出てきたのではないかと思います。

マスク生活だからこそ、どこでもできる顔トレーニングで外出中でも家の中でもながらトレーニングをしてこれからの老化を少しでも遅くしていきたいと思います。

表情筋を意識して動かして20代の今からしっかりケアしていこうと思います。

一生悩み続けるのかそばかすに

生まれてからずっと無かったそばかすが小学校3年生から現れた。外で遊びすぎたせいと遺伝だ。http://www.stall-bengtsson-kristoffersen.com/

小学生の頃は至って気にして無かったが中学生になってからノーマルカメラで映る度にそばかすが気になって仕方なかった。

高校生になり皮膚科で診察を受けた。

レーザーを勧められて、結果4回受けたが全体的に少し薄くなったくらいだ。

お金も決して安くない治療費の割に効果はそれ程でも無かっただろう。

医者からは消えづらい体質だと言われた。

もう今は諦めて治療はしていない。

その変わり、成長していく度にメイクにこだわりを持つようになった。本当はファンデーションは薄めの薄化粧をしたいが中途半端にやると、返って目立ってしまう。

よく、そばかすが隠れるという謳い文句のファンデーションもあるが効果を感じたことが無い。

少しでもそばかすを隠すとなると、ファンデーション2回塗りコンシーラー2回、パウダー2回と被せないと隠す事が出来ない。

美白クリームも試して見た。

そばかす以外が白くなった気がする。

ファンデーションを塗ったら濃くなるから間違いなくいい対策ではあるが、そばかすに効くクリームや薬などの医薬品が出たら嬉しい限りである。

悩んでるのは私だけでは無いだろう。

敏感肌のお肌のお手入れは?おすすめの基礎化粧品とお手入れ方法

■自分にあう肌のお手入れは?敏感肌さんのお悩みと肌トラブル

冬場の乾燥や、ニキビや吹き出物、など肌にトラブルはつきものですが、世間にはたくさんの基礎化粧品があっても、敏感肌さんが使えるものはほんのわずかです。
ここでは敏感肌の筆者が、敏感肌の方におすすめしたいお肌にあう化粧水選びや、おすすめ商品、お手入れ方法をご紹介します。

■敏感肌さんの化粧水選び
敏感肌さんが上手にスキンケアをするためには自分にあう化粧水を探すことがとても大切です。nicoせっけんの効果と私の口コミ!
お肌につけたときにしみたり、赤みがでるものは避けましょう。

■敏感肌さんのニキビや吹き出物の対処法
ニキビを防ぐには一般的には洗顔と保湿が大切といわれています。また、しっかりと栄養をとりよく眠ることもお肌にとって大切です。
基本のお手入れがとても重要ですが、自分の肌にあわないと感じるニキビ用の製品を使い続けないことが大切です。
解決しない場合は皮膚科を受診することがおすすめです。皮膚科の先生に自分の肌の状態を相談し、お薬を処方してもらいましょう。

■化粧水は何がいい?敏感肌さんにおすすめの基礎化粧品

・キュレル
ドラッグストアで購入できる敏感肌向けの化粧水です。
美白や年齢肌など自分のなりたい肌にあわせて種類を選べることもメリットです。

・ミノン
こちらのドラッグストアで簡単に購入できる敏感肌向けのスキンケア商品です。
価格はキュレルより少しだけ高いのですが、美容成分がキュレルとは違います。

・dプログラム
こちらもドラッグストアで購入できる敏感肌向けの商品です。
dプログラムの強みは、季節にあわせてプラスしたい商品を出しているところです。

■お手入れの方法は?敏感肌さんにおすすめのスキンケア方法

敏感肌にあうスキンケア製品を使い、普通のお肌の方と同じようにお手入れしましょう。
特にメイク落としや洗顔は重要です。汚れをしっかり落とし、しっかり保湿してあげましょう。
・メイク落とし
・洗顔
・化粧水
・美容液
・乳液
・保湿クリームや日焼け止め
などの順番で行うとよいでしょう。

【まとめ】
敏感肌だからといってお肌のお手入れをあきらめることはありません。自分のお肌にあう基礎化粧品をみつけ、毎日しっかり続けることが大切です。
ご紹介した敏感肌用の基礎化粧品はほんの一部。読者の皆様もドラッグストアやコスメショップで自分にあう商品を見つけてみてください。

肌荒れにならないように夜更かしをしないようにしている

若い時は、多少生活リズムが正常でなくても肌が荒れにくいです。それは、若さ上のメリットですし多少無理がきく感じですね。しかし、25歳を過ぎて生活リズムが正常でないと次第に肌へのダメージが大きくなります。特に一番やってはいけないのが夜更かしです。深夜2時や3時まで起きていると朝起きるまでの睡眠時間が短くて十分に体を休ませる事ができないです。もちろん、寝ている時は肌を休ませる事ができますがそれが十分にできないと肌が荒れやすいですよね。

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また、夜の22時から深夜2時までは成長ホルモンの分泌量が多い時間帯だと聞きました。もし、この時に起きていると成長ホルモンの恩恵を十分に受けられないので結果的に肌荒れにつながります。成長ホルモンは、肌を修復させる効力もあるらしいのでそれが十分にできないと肌が荒れるのもしょうがないですよね。私は、20代半ばの時に夜寝るのがおそくなってしまった日が続いた時があります。そのせいで、肌荒れが起きてしまってけっこうショックでしたね。でも、夜寝るのを早めてからは少しずつ改善して肌が荒れにくくなりました。

美容クリームや保湿クリームなどの美容商品を利用する事も大事ですが、このように夜しっかり寝るというのも肌荒れが起きないための予防策です。

お手入れで肌は変わる?

今年62歳になります。45歳の時、当時美容専門学校に通っていた娘のエステ体験したいに知人が勤めていたエステ店に行き、私も体験しました。http://www.simonkirkfineart.com/

その頃の私は20代から勤め初め メイクすることが嫌いでほぼスッピン。洗顔・化粧水・乳液で終わり。夏は日焼け止めもつけず過ごしてました。結婚して子供も育ち 手がかからなくなって自分のことを見れる余裕があった時 ふと鏡に映った自分の肌が「くすんでる??」ことにショックでした。

なので娘のこの要望に今思えば私が望んでたなと。初めてのエステ体験でその時肌状態が凄い乾燥してると伝えられ小じわも出始めてるし、このままだと深いシワになると伝えられ結局 娘と二人で月1回通うことにしました。(ボトルキープ制で1回のエステ代金も安かった) スッピンでいる方が汚れがつきやすいからメイクしていなくてもクレンジングはした方がいいとの事。

更にナイトクリームは大事。乳液ではダメと。ある日ドラッグストアでナイトクリームを探し購入。エステ店で基本的なお手入れ方法を教えてもらいました。毎日クレンジングして洗顔も泡立てて とにかく摩擦が肌には良くないとか、ローションも手よりコットンでパッティング、その後、朝なら乳液、夜ならナイトクリームをつけてねと教えてもらったことを頑張って続けたところ、くすんでいた肌は明るくなり目立っていた鼻の黒ズミも気にならなくなりました。現在もこのお手入れは続けています。それに美白ケア(シミ対策)もプラスしてます。スッピンで日焼け止めもしない年月で濃く焼き付いたシミも根気よく続け薄くなりました。あの時何もしないでいたら…

お手入れししだいで本当に肌は変わります。

オイリー肌になったら

顔がテカテカになって夕方サラダオイルを顔に塗ってるみたいになる30代女性です。

20代からこんなテカテカに苦労しています。

メンズ用スクラブで顔を洗っても、強力なあぶらとり紙を利用しても、どんどん油は出てきますよね。

http://cnoncongreso.com/

逆に保湿が足りない、という化粧品販売員からのアドバイスを受け、高い化粧品や乳液、導入液を買った人もいるのではないでしょうか。

効果は当然ありませんよね?

私もそうでした。

ではどうすれば治るかというと、食生活です。

私はおでぶでした。

揚げ物がすきで、菓子パンやチョコも大好きです。

でも、これらを食べると必ず次の日白いニキビができています。脂質、糖質の取りすぎは老けの原因と言われていますが、身を以てその通りだと思います。

肌の事は置いておいて、糖質制限をした時に私の肌はほどよい状態を保つことができました。

ついでに頭皮もベタつきがちだったのに、頭皮の油も治りました。

化粧品販売コーナーへ行くと、スタッフからやれ化粧品でお肌を労りましょうとか、しっかりとメイクを落とすためにメイク落としはこれを使って・・・など様々な商品を勧められると思いますが、そのまま信じて買うのは間違いです。

彼女達は仕事で自社製品を売るためにセールストークを話しているだけだからです。

自分の肌の悩みは皮膚科へ行き、乱れた食生活や生活リズムを見直すことで大きく変わります。

化粧品を買うより安くて成果も出ますよ。

青春時代のニキビなんて、今思えばかわいらしいもの

昔から肌に自身はありませんでした。母がニキビのできやすいオイリー肌だったので、それを引き継いだのだと思います。私も学生時代はニキビに随分悩まされました。

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鼻の穴の下にニキビにができて恥ずかしい思いをしたり、友達といる時にニキビが潰れて血が出てきたり、寝る時は薬をたくさん塗ったりと、色々大変でした。それが20歳になるとピタリとニキビができなくなりました。毛穴が空いたり等、多少のトラブルはあるものの、とても楽になりました。

ところがそんな楽な時代も束の間。20代後半になると、今度はシミがうっすら出てき始めました。いよいよ私もシミデビューかとその時はショックでしたが、今思い返せばコンシーラーで簡単に隠せるほど薄かったのでかわいらしいものでした。

それが30代に入り出産を2回もすると、シミは濃くなるどころか増え、ほうれい線は濃くなり、顔は伸び、首にシワができ、もう状態が悪くなるばかりです。原因は出産だけでなく年齢的なものもあると思いますが、この先どうなることか本当に怖いし苦痛です。取りあえず清潔感だけは保とうと思います。ニキビで悩んで苦労していたあの頃が懐かしく思う一方、今と比較すると全然かわいらしい悩みだったなぁと思いました。

同じところにニキビが出来るのは家族だから

「貴方、昨日、焼き肉を食べたでしょ?」、どうしてバレたのだろう、もしかして私の口が臭いのかしら、慌てて飴を舐めようとすると、今度は「下唇の下にニキビが出来てるわよ」と言われた。

昔から私は食べ過ぎると、下唇の下にニキビが出来る。

どうして、いつも決まったところにニキビが出来るのだろう?

リビングで寛いでいると、仕事から帰って来た姉が「お父さん、トイレに入ったでしょ!」

父親、「入ったよ」

どうして、姉は父親がトイレに入ったことを気付いたのだろう?http://www.dimitratheodossiou.com/

トイレに行ってみると、メッチャ臭かった。

メッチャ臭いウンコをするのは父親、家族もウンコはするが、父親ほど臭いウンコはしない。

翌日

姉、「お父さん、昨日、何を食べた?」

父親、「同僚と食べ放題の店に行った」

姉、「だからよ、ウンコが臭いのは」

父親、「ウンコは誰だって臭いだろ?」

姉、「良い歳して食べ放題の店に行かないでよ」

父親、「年齢は関係ないだろ」

姉、「食べ放題だと食べ過ぎちゃうでしょ」

父親、「健康のことを考えて食べてるよ」

姉、「絶対ウソ、お父さん食べ過ぎたでしょ」

父親、「食べ過ぎてないよ」

とは言うものの、父親の下唇の下にはニキビが出来ていた。

うちの家族は食べ過ぎたりして胃腸に負担が掛かると、決まって下唇の下にニキビが出来る。