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歯磨きにプラスしたい口臭予防の方法について

毎日の歯磨きは誰もがする習慣です。その後マウスウオッシュを活用している人はいても、フロスを使って歯垢(プラーク)の除去に勤しむ人はそんなに多くはいないだろうと思います。歯医者さんからの薦めで始めたフロスは虫歯予防だけでなく、口臭予防にも一役買ってくれることはご存じでしょうか。

ブレスマイルウォッシュを数ヶ月間使用

歯の磨き方にもよりますが、歯ブラシでは歯の表面は磨きやすい反面、歯の間や奥歯を特に磨きにくく、どうしても歯垢が残ってしまいがちです。フロスは糸状の細い繊維でできているので、それらの隙間や歯ブラシの届きにくいところにも入ってくれます。

初めて使用するときやしばらくフロシングをさぼっていたりすると、出血がでることがありますがそれは歯垢などにより、その周りの歯肉が弱っていると考えられます。歯磨き後にフロシングを習慣にすることで、次第に出血することはなくなってきます。歯垢がゴッソリ取れたときにはつい臭いをかいでしまいます…。

さすがに朝昼晩フロシングを行うことは難しいので、夜、できれば毎日行うのが良いと歯医者さんからアドバイスを受けました。また、マウスウオッシュもあわせて活用することで歯磨きの効果が高まり、口臭予防につながると思います。

同じところにニキビが出来るのは家族だから

「貴方、昨日、焼き肉を食べたでしょ?」、どうしてバレたのだろう、もしかして私の口が臭いのかしら、慌てて飴を舐めようとすると、今度は「下唇の下にニキビが出来てるわよ」と言われた。

昔から私は食べ過ぎると、下唇の下にニキビが出来る。

どうして、いつも決まったところにニキビが出来るのだろう?

リビングで寛いでいると、仕事から帰って来た姉が「お父さん、トイレに入ったでしょ!」

父親、「入ったよ」

どうして、姉は父親がトイレに入ったことを気付いたのだろう?http://www.dimitratheodossiou.com/

トイレに行ってみると、メッチャ臭かった。

メッチャ臭いウンコをするのは父親、家族もウンコはするが、父親ほど臭いウンコはしない。

翌日

姉、「お父さん、昨日、何を食べた?」

父親、「同僚と食べ放題の店に行った」

姉、「だからよ、ウンコが臭いのは」

父親、「ウンコは誰だって臭いだろ?」

姉、「良い歳して食べ放題の店に行かないでよ」

父親、「年齢は関係ないだろ」

姉、「食べ放題だと食べ過ぎちゃうでしょ」

父親、「健康のことを考えて食べてるよ」

姉、「絶対ウソ、お父さん食べ過ぎたでしょ」

父親、「食べ過ぎてないよ」

とは言うものの、父親の下唇の下にはニキビが出来ていた。

うちの家族は食べ過ぎたりして胃腸に負担が掛かると、決まって下唇の下にニキビが出来る。

ダイエットはまずは自己分析から

ダイエットと言ったら食事制限ダイエットということになりますが、もう一つ運動とかもあります。http://www.richco-int.com/

どれか一つに必死になってやろうとしませんが、そんなに難しいことではないですし、集中で頑張ることも大事ではあるのですから、それは悪いことではないです。しかし、がっつりとやろうとしますとその後に待っているのはリバウンドではないでしょう。

ですから、まず一つの事をずっと集中的に頑張り続けることもよくないことではあります。結果が出るまで突っ走るというのもよいことではないのですが、結果が出てしまうと後はもう大丈夫だろうとやってしまう人も多いわけです。

ですから、継続的にやれるようなダイエットをした方が良いということになります。

激しい運動や食べたいのを我慢するダイエットは続かないですから、なんといってもまずは継続的にできるというレベルを自分なりにラインとして考えてみることです。どのくらい自分の我慢できるのかというのをわかっているとダイエットというのはかなり成功しやすくなります。ですから、そうしたことがありますから、まずは自分のことを自己分析してからダイエットを始めてみると良いでしょう。どのくらいの節約、節減をするのかが大事です。

髪の量が多い!羨ましがられることもあるけれど、悩み!!!

私はどこの美容室に行っても、量多いですね。プレミオール21日間スターターセットの効果
常にこれを言われます。母親も髪の量がかなり多いタイプだったので遺伝かなと思います。

そんな母親も50代くらいから髪が抜けて、ぺたんこの頭になり昔はあんなにあったのに?と嘆いています。

私もそうなるのかな…なんて思うけれど今は多すぎて、それが悩みです。

髪を乾かすのはもちろん、髪を巻くのも大変!

巻くのは大変だけど巻いた時にはそれなりに量があった方が綺麗に仕上がりますよね。でも毎日のことを考えると少ない方が羨ましいです。

ワンレンでストンとしたロングヘアに憧れるけど、そんなことしたら重すぎておかしい!となるので必ず美容室ですくことを勧められます。

だから永遠の憧れですね。

最近、引っ越しをしたのでそれに伴い美容室を新しいところを探しています。それまでは10年くらいいつもおまかせでと言えるような美容師さんにお願いしてました。

引っ越してから何件か回りましたが、髪の毛をすかれすぎて、髪がバサバサになったり、もしくはすき具合が甘くて三週間くらいでしっくりこなくなってしまったり。

ちょうど良い感じですいてもらうって難しいんだなぁと引っ越してみて、初めてわかりました。

今もまだこの人だ!という美容師さんを見つけることが出来ておらず、新しいところを転々としています…

バストが大きいと事務服はキツい

私のバストは、アンダー75、トップ103 で、ブランドによってカップサイズは異なりますが、G80または、H75位です。事務服の11号のバストサイズ、85から90くらいでまず閉まりません。13号では、ギリギリはちきれんばかりに閉まる。15号で、閉まると言う感覚です。

きつい?きつくない?ヴィアージュビューティーアップナイトブラのサイズ感を完全レポート!

だから、仕事中は、晒しブラなる着物用のフラットにするブラや凹凸をなくすスポーツブラを愛用していました。支給される制服を着るためにです。けど、毎朝苦痛なんです。窮屈だし、締め付けられるし、何より胸の形が崩れてメンタルやられそうでした。

普通のバラをするのは、帰宅後が休みの時だけで、普段着も被りで着れるものが多かったです。プライベートでなるシャツは、羽織です。カーディガン感覚です。前が閉まらないから着れないが定番です。

バストサイズで服を選ぶもシルエットは丸くなります。それを見ることすらストレスになり、胸を小さく見せるために押さえつけは辞められなくなります。

押さえつけても下げられるのはワンサイズ程度です。そのワンサイズ下げたとしても制服の胸ポケットに入れたボールペンは、胸の圧で上に上がってくるし、胸を通り過ぎてアンダーのところに収まっているシャチハタは、なかなか取るのに苦労します。胸がないことの悩みもあることの悩みも千差万別です。これまでのところ、胸があってよかったなと思うのは、パーティドレスを着た時くらいです。

髪の毛は濡れているとよくない

髪を労わるのであれば日ごろの手入れがとても大事となります。まず、考えることは髪がぬれているときです。髪が濡れている状態というのは実はそんなによくないです。

常にキューティクルの蓋が開いてしまっているような状態となります。ですから、濡れている間というのは髪の毛が悪くなっていくというような感じになってしまうわけです。

ですから、髪の毛が濡れているという状態は少しでも短くするということも髪の毛のためになることになります。毛先が乾燥しないようにと根元から乾かしていくということをやってみると良いでしょう。

熱風をかなり近づけるというのは髪の毛に熱を加えすぎてしまうということになるので、それはそれでよろしくないので遠くから髪の毛をパラパラと手でさせて少しずつ乾燥させていくということを心がけるようにしましょう。こうしたことをしっかりとやることによって、十分に上手く髪の毛を守ることができるようになります。

髪の毛がパサパサしてきたとかなんだか細くなってきたみたいなことがあればこういうことから気をつけてみると意外と回復したりすることがあります。

髪の毛に栄養を与えるということも意識しておくとよいでしょう。そうしたトリートメントをすることです。

髪について、私の長年の悩み事

私は昔から髪の毛については多くの悩みを抱えていました。この年齢になると、もはやこのまま付き合っていくしかないと半分諦めの境地に達しています。

まず、ひどいくせ毛だということ。うねりと言ってもいいかもしれません。以前はさらさらのロングヘアーに憧れて縮毛矯正をかけていたこともありますが、髪がとても痛んでしまいました。しかも、縮毛矯正をすると確かに真っ直ぐにはなりますが、特有のストンとした髪の流れになってしまい、全然自然ではないのです。

このくせ毛のために、ショートヘアーやボブもできません。広がりやすくまとまりがない髪のため、収拾がつかなくなってしまいます。

そしてこのくせ毛と同じくらい頭をなやましているのが、髪の毛のパサつきです。コワゴワした髪質でもあるため、絡まりやすく痛みやすいのです。天使の輪っかなどできたこともありません。

パサつきを軽減させるためにオイルを使いますが、分量の調節も難しいです。少ないと効果がありませんし、多いとベタついて髪の毛を洗っていない人のように見えてしまいます。

両親ともにくせ毛で剛毛なので、もうこれは遺伝なのだと承知していますが、やはりそれでも何とかならないかと美容室で相談するものの、髪質ばかりは美容師でもどうにもならないようです。

髪に艶とまとまりを出すには?

残念ですが私の髪にはまとまりがないです。子供のころからそうだったのでいわゆる体質・髪質が原因なのでしょうが冬はバサバサ、内側はうねっていて艶やまとまりといった言葉とは無縁な状態です。

髪が固い方で量も多く、学生時代は打ちのめされていました。

人気のある、素敵な女の子は髪の毛の手入れもちゃんとしていてサラサラでしたから。どうして可愛い女の子って、髪の毛もきれいなんでしょうか。大人になってからは髪をすいたりトリートメントをしたり、ヘアスタイルも気にして少しは見栄えが良くなるよう努力したのですが、あんまり変わらない気もします。美容院へ行った直後はきれいに整えてもらうので気分もよいのですが、あの美容師さんにアレンジしていただいた状態って、どうしても維持できないものなんですよね。

手先が器用だったら自分でアイロンを使ったりするのですが、量が多くて固い髪の毛なのでとても自分でアレンジなどできません。

アイロンやコテを買ったのですが、タンスの肥やしみたいになっています。最近は簡単なヘアアクセや毛先だけまく方法に落ち着いていますが、どうにか自分で上手にアレンジできるようにならないでしょうか。ネットでそういう情報源をさがしているので見つかりますように。

髪の毛のダメージをとにかく軽く回復させたい

さまざまな髪の毛の悩みで髪の毛のダメージをとにかく軽くしたいとか回復させたりといったようなことがあるのであれば、トリートメントとコンディショナーをよくよく考えて使い分けるようにしましょう。

それぞれの役割を知ることによってしっかりとした髪の毛の状態を良くするということにつなげられたりします。トリートメントというのは基本的には髪の毛の内側の練習をする役割を持っているものであり、コンディショナーというのは髪の毛の外側を守るということに特化しているものになります。

トリートメントとコンディショナーというのは同時にあるというよりは分けて行うという事の方が良かったりします。

トリートメントとコンディショナーを交互に行うみたいなやり方をすると結構髪の毛にとっては良いことになる可能性が高いです。髪の毛というのは意外と様々なことからダメージを受けていることが多いのでそういうものを回復させるためにトリートメントとコンディショナーというのを選ぶぬくようにしましょう。

ある人にとって良いものであるからといって自分にとって良いものであるかと言うとまた微妙なので注意が必要です。あくまで自分の髪質に合うものを見つけることです。